経験から言えること

家庭教師と塾の違い

良い先生に巡り合うための注意事項等

経験から言えること

家庭教師、塾講師をした経験から、どこを見るか、です。

まず見つけ方なのですが、居住地から最寄の国立大学まで通学可能な距離であれば、近所のスーパーに行って、なんでも掲示板を見てみます。家庭教師やります、の手書き広告があるはず。

次に、本人の学年を確認します、大学1年生がいいかもしれません。知識が最新バージョン搭載で、やる気があrます。いい意味ですれていないので、こちら主体で価格交渉ができます。

大学の学部、所属サークルもチェック。長期休暇で合宿に行ったり、ハードな体育会系でれば、ちょっと厳しいかも知れません。

最後に、家庭教師を行う上で、どのようなステートメントを表明するか。
家庭教師は結果が見えにくいものです。そのような中、具体的な目標、必達目標をコミットできる学生であれば、ずーっとお願いしたいほどであります。

世の中、いい加減な気持ちで勤まる仕事もありますが、友達感覚でなく、プロ意識を持った学生を選別して、家庭教師として迎える、という姿勢が、子供にとっても、家庭教師自身にとっても、大変前向きなのではないかと考えます。

通信教育もカテキョも検討中な方はここを参照してみては