子供を産んで育てていると

家庭教師と塾の違い

良い先生に巡り合うための注意事項等

子供を産んで育てていると

一見人生は一度と思いきや、子供を産んで育てていると、自分がマジに繰り返すわけではなくても、人生をくりかえす感じになる。
 学校に行ったり、友達と出会ったり、、、。
 
 私は、勉強は好きじゃない子供で(誰でもそう?)、極力関わらない選択をしてきた。
 でも、今になってちょい後悔というか。選択に後悔はないけど、やる以上はもっと一生懸命勉強をしておけばよかった、とは思う。
 それと、今の子供をみていて<なるほどなぁ>と自分の子供時代と比較参考になることは多い。

 例えば勉強。
 子供は勉強のため、自分の部屋で一生懸命?机に向かう。向って勉強をする。
 けど。だからって、それがその時間分が有意義かというと、ちょっと違う。
 やっぱり子供なので、まだまだ勉強の仕方わかってないんだよね。
 え?なんで今それをやるの?なんでわざわざ書きだすの?それ意味ないよね?だって本をまる写ししているだけだよね???
 なんて疑問に思うことが、いやキレることは多い。
 いや、子供に悪気はないし、フザけているわけでもないんだよね。

 やっぱり適格なリードこそ有効だと思う。

 &疑問に思ったそのときが吸収のチャンス!それを個々でキャッチできるのは、やはり塾ではなく家庭教師だと思う。

 だんだん勉強が難しくなり、わたしでは答えられなくなってくると、そんなとき、家庭教師が横にいてくれたら、とは思う。
 …と主人がいない日には、切実に思うのだった。

通信教育もカテキョも検討中な方はここを参照してみては